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1886年9月24日


横浜の某所でフラワーエッセンスのある特別なセミナーが開かれました。そして今日はバッチ・フラワーの生みの親、エドワード・バッチ博士の誕生日。

細菌学者のバッチ博士がフラワーエッセンスをこの世に出して、70年余り。私はエッセンスの効果だけに気をとられて、博士のことにあまり関心がなかったかも。

主催者側の粋な計らいで、セミナー終了後にケーキが配られ、博士の119回目の誕生日を参加者全員で祝いました。

50歳でその生涯を閉じた博士だけれど、まさか没後69年に、その誕生日をこの日本で多くの人が祝うことになるとは想像してはいなかったでしょう。もう少し、博士の人となりを学んでみたいと心から思いました。(セミナーの内容はまた後日・・・)
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