てぃーだブログ › 南の島の「仕事」を考える › フラワーエッセンス

チェリープラム (煮沸法・19)

沖縄ではもうとっくに桜の時期は終わったんですよね。こちら(=関東)ではやっと開花したばっかりです。

「桜」と聞いて、皆さんはどのような言葉が頭に浮かびますか。「春」、「卒業」、「入学」、などなど。その花の色や香りなどから、甘いイメージが沸く方も多いでしょうね。

今回、紹介するチェリープラムは和名がベニバスモモなので、おそらく桜というよりも桃に近い品種だと思いますが、可愛らしい白い花や開花時期(2月~4月)からも、そのイメージが重なります。でも、春のイメージって「甘さ」だけでしょうか。  
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オリーブ (太陽法・7)

バッチ博士のフラワーエッセンスは全部で38種類あります。

一ヶ月に一本紹介しても、38回は記事が書けると甘く考えていた私でしたが、雑事に追われてしまい、ずるずると今日に至ってしまいました。ベー

今日ご紹介するエッセンスはオリーブです。日頃の疲れがたまっている人に働きかけてくれるレメディです。  
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インパチェンス (太陽法・12)

こんにちは。2006年の最初のコラムは、1928年にバッチ博士が一番初めに見つけたエッセンス、インパチェンスをご紹介したいと思います。

フラワーエッセンスの特徴を考えるときに、その花の姿を写真などで観察すると、よく性質が見えてきます。このインパチェンスは、その種の捲き散らかし方に特徴があります。まるで爆発するように種を飛ばすのですが、そこには突発的なエネルギーを感じます。  
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ウォールナット (煮沸法・19)

フラワーエッセンスと長い付き合いをしている私ですが、最近飲み方を少し変えています。

服用方法は一緒ですし(一日4回 X 3~4週間)、自分の心に蓋をしているものにフォーカスしてエッセンスを選ぶというアプローチは同じです。何が違うのかというと、自分の疑問をエッセンスに投げかけてみるということです。

しっかり内観をすれば必要なテーマが判るのですが、あえてそれをせずに何本か候補のエッセンスを選んで、一ヶ月後にどれが効いたのかを体感しようと試みたのです。

そして、ありがたいことにフラワーエッセンスはその答えをちゃんと私に運んでくれました。  
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ロックウォーター (太陽法・7)

てぃーだがかなり重くなってきたので、別の会社のブログを巡回していました(笑)。

そこである女性の働く日常を綴ったブログを発見したのですが、読み込んでいくうちに、私の欲望(=このフラワーエッセンスを飲ませたい!)がふつふつと沸いてきました。と言っても、本当はエッセンスは相手に飲まそうと思って選ぶものではないのですよ。あくまでも、「自分のために」、摂取するものです。

彼女のブログには同僚に対する不満が書かれていました。  
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ジュリアン・バーナード氏の講演 おまけ♪


講演会の初日、ジュリアンの本が販売され、購入者へのためのサイン会が催されました。私は彼の本を自宅に置いてあったので、本人に「明日あなたの本を持ってきたら、サインしてもらえますか」と尋ねると、「OK」との返事を頂きました。

それで二日目に並んだのですが、気になったのが、何人かが「私の名前も書いてください」とお願いしていたんですよ。

ジュリアンは、「一人にそれを許すと、みんなにしないといけないから」と断っていたのですが、途中通訳の方が退席したり、スタッフ側の説明が不十分だったこともあって、結構彼の気持ちを無視して、名前を書いてもらう人が多かったんです。おそらくジュリアンも言葉が通じなかったかもと思ったんでしょう。困った表情で、リクエストに答えていました。

私はそれを見ていて、「自分はいつかイギリスに行ったときに名前を書いてもらおう♪」と思いながら、列の後方に並んでいました。そうですね、後ろから5番目くらい。

するとジュリアンが、「もう人数も少ないから、ここから最後の人までは名前を入れることにします」と言うではありませんか。ちなみに「ここから」というのは私の一人手前。ラブ
つまり、私は彼を煩わせることなく、名前を書いてもらったんです。ラッキー!  

ジュリアン・バーナード氏の講演 ②

私が色々な人の講演会に足げなく通うのは、きっと「百聞は一見にしかず」という気持ちがあるからだと思います。今回、ジュリアンの講演が開催されたのは、神奈川近代文学館。私の家から、4つの路線を乗り換えて行かなければならない場所でした。

正直、遠くて大変でした。それでも、行った甲斐があったと思うのは、エッセンスの普及に心を砕いているジュリアンの真摯な思いを、場を同じくした150人の方々と同時に受け取ったと信じているからです。  
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ジュリアン・バーナード氏の講演 ①

写真は先日の記事にも書いたバッチ博士の誕生日を祝うためのケーキです。でも9月24日は、フラワーエッセンスを作っているイギリスのヒーリングハーブス社の設立記念日でもあるのです。ということで、ケーキにはヒーリングハーブス社のロゴが乗っかっています。可愛いですね。^^

そしてこの日に講演を行ったのが、ヒーリングハーブス社のジュリアン・バーナード氏でした(ヒーリングハーブス社に関しては、千葉でプラクティショナーをされている真木さんが写真付きで詳しく書かれていらっしゃるので、参考にされてください。  
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1886年9月24日


横浜の某所でフラワーエッセンスのある特別なセミナーが開かれました。そして今日はバッチ・フラワーの生みの親、エドワード・バッチ博士の誕生日。

細菌学者のバッチ博士がフラワーエッセンスをこの世に出して、70年余り。私はエッセンスの効果だけに気をとられて、博士のことにあまり関心がなかったかも。

主催者側の粋な計らいで、セミナー終了後にケーキが配られ、博士の119回目の誕生日を参加者全員で祝いました。

50歳でその生涯を閉じた博士だけれど、まさか没後69年に、その誕生日をこの日本で多くの人が祝うことになるとは想像してはいなかったでしょう。もう少し、博士の人となりを学んでみたいと心から思いました。(セミナーの内容はまた後日・・・)  

レッドチェストナット (煮沸法・12)

私がフラワーエッセンスを使用するようになって、約5年が過ぎました。エッセンス38本の中でも、未使用のものがいくつかあります(「試し飲み」ということをしないので)。

その一つが、今回紹介するレッドチェストナットです。  
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ウォーターバイオレット (太陽法・12)

今日ご紹介するのは、ウォーターバイオレット。

その名が示すように、水辺に咲く花です。その花の形は小さめで、薄紫色の花びらからは、どことなくデリケートなイメージを感じ取ることができます。

しかし、私の感覚から言うと、実際にウォーターバイオレットを必要とする人は、芯がしっかりしているタイプです。

白のYシャツが似合いそうな気高い人。知性も教養もあるので、職場や学校などで一目置かれているのですが、熱いエネルギーを人に放出するような(そして相手にもそれを求めるような)リーダータイプとは、まったく異なる人です。  
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ワイルドオート (太陽法・12)

フラワーエッセンスの紹介をさせていただきます。実はどのエッセンスのことを初めに書こうか、結構迷いました。月曜病に効くものがいいのか、面接前に飲んだほうがいいものとか。いやいや順を追って、エッセンスの選び方や、作り方を書かなきゃとか。

でも、やっぱり自分に転機を与えてくれたエッセンスをまずお話しなくちゃね、と思ったのですよ。

エッセンスの作り方は色々な本やサイトでも紹介されていますしね(そのうち、私も書くつもりではいます)。一部、「バッチの花療法」からの引用(青色)を使いながら、今回のワイルドオートをご紹介したいと思います。  
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フラワーエッセンス

こんにちは。今日は、「フラワーエッセンス」の世界をご紹介したいと思います。各エッセンスの紹介はまた次の機会に。

フラワーエッセンスはアロマオイルのコーナーで販売されているので、ご覧になった人も多いでしょうね。でも「一体全体、何なの?」と思う方が多いのも事実。私も5年前にエッセンスに出会うまで、その名前も聞いたことがなく、「身体に入れるって、どうなんだろう」と思っていました。  
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